カメラ取り込み
うまくいった話も、いかなかった話も、同じくらい役に立ちます。 とくに「途中で不安になった」は、いちばん知りたいことです。 一言だけでも構いません。
報告をくださった方には、有料版(予定価格 ¥2,980)を無償でお渡しします。 いま試してくださっている方に払っていただく理由がありません。
ボタンを押すとメールの下書きが開きます。質問は書き込んであるので、 答えられるところだけ埋めて送ってください。全部でなくて構いません。
うまく動かなかったときは、これがあると原因がほぼ分かります。 ターミナルに貼って実行すると、クリップボードにコピーされます。 あとはメールに貼り付けるだけです。
tail -50 ~/Library/Logs/camera-import/import.log | pbcopy
ターミナルは、⌘ + Space で「ターミナル」と打つと開きます。 ログにはファイル名とカードの名前が入ります。見られたくないものがあれば、 貼り付けたあとで消してください。
標準的な撮影情報を持つカメラなら、一覧に無くてもそのまま動きます。 動いたかどうかを教えていただければ、確認済みの一覧に加えます。 いま確認できているのは 富士 X-E5 / ソニー α7III / DJI Osmo Pocket 4P の3機種だけです。
取り込む前に中身を確かめたいときは、1枚もコピーしない確認モードがあります。
./camera-import --dry-run /Volumes/<カード名>
いただいた情報の扱いについては こちら。
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